ホスホロアミダイト法による固相合成で2本のオリゴ鎖をそれぞれ合成し、切断・脱保護を経て精製します。2本鎖をアニーリングで対合させ、脱塩・凍結乾燥・充填まで、原薬(DS)から製剤(DP)の流れに沿って整理しています。